「BatteryBar」Windows11ではタスクバー埋め込み常駐できない
この記事には広告を含む場合があり、記事内で紹介する商品を購入すると当サイトに売り上げの一部が還元されることがあります。
例えば以下のようなものはアフィリエイト収入を得ています。
- 広告リンクテキスト・広告バナー
- 商品リンク(一部紹介リンクじゃないものもありますが基本的に紹介リンクだと思っていただいたほうが安心です。)
- リンクテキストや画像リンクをコピーして、アドレス欄に貼り付けた時に「https://px.a8.net/」や「https://ck.jp.ap.valuecommerce.com/」、などASPのURLが含まれるリンク
- リンクに「affiliate」などのアフィリエイトリンク
など。
また、企業様より報酬を受け取っての記事の場合は、記事の冒頭に「マーケティング主体の名称」と「関係性の内容」、「PR」や「提供」を明記しておりますので安心してご覧いただけます。
問題のある表現がありましたら、お問い合わせまでご連絡ください。
Windows10まではタスクバーの通知領域に埋め込み表示(常駐表示)させることができたBatteryBar。Windows11ではこれができない。

上記画像のようになんちゃって通知領域表示みたいなこともできなくもないが、これやるとタスクバーの裏に隠れてしまいめんどくさい(パソコンを再起動しなければならない)ことになる。

Windows11でも常駐画面手前表示はしてくれるので、画面の隅っこに置いとけば気にならないが、おそらく読者が望んでいることはコレじゃない。タスクバーに埋め込み表示してほしいのだ。
そもそもなぜ僕がBatteryBarを使用しているかというと、Windowsの標準バッテリー表示だとパーセント表示ができないからだ。アイコンである程度バッテリーの状況はわかるが、パーセント表示された方が安心して作業に集中できる。
これはスマートフォンでも同じ。
幸いにも最近のスマートフォンにはバッテリー残量パーセント表示機能が標準で搭載している。
Windowsもバッテリーパーセント表示機能、付けて欲しいと切に願う。
BatteryBar Pro: Windows Battery Life Tracker