モノ好き情報庫

本ブログは試したことを忘れないようメモ代わりに使っています。自分用なので書いてあることを試して何かあっても自己責任でお願いします。

MENU

なんだっけ?ブラウザ(HTML)でワードみたいなのでQWERTYみたいなテキストエディタ

この記事には広告を含む場合があり、記事内で紹介する商品を購入すると当サイトに売り上げの一部が還元されることがあります。

例えば以下のようなものはアフィリエイト収入を得ています。

  • 広告リンクテキスト・広告バナー
  • 商品リンク(一部紹介リンクじゃないものもありますが基本的に紹介リンクだと思っていただいたほうが安心です。)
  • リンクテキストや画像リンクをコピーして、アドレス欄に貼り付けた時に「https://px.a8.net/」や「https://ck.jp.ap.valuecommerce.com/」、などASPのURLが含まれるリンク
  • リンクに「affiliate」などのアフィリエイトリンク

など。

また、企業様より報酬を受け取っての記事の場合は、記事の冒頭に「マーケティング主体の名称」と「関係性の内容」、「PR」や「提供」を明記しておりますので安心してご覧いただけます。

問題のある表現がありましたら、お問い合わせまでご連絡ください。

こんにちはこんばんは、夢野千春です。

皆さんは思い出したくても思い出せないことってありますか?

僕はめちゃくちゃあります。特に30歳超えてからど忘れすることが酷くなった気がします、ほんとイライラしますよね。

特に似たような言葉がたくさんあると思い出すのが困難です。

そんな時は、とりあえず思い出すまで放置するか、AIにイメージを伝えて正解を当ててもらうなどしています。

そして、思い出したらこうやってブログにメモ的な感じで書きます

今回は、昔良く使ってたブラウザで動くテキストエディタについて書きますね。

よく忘れるWEBツール「WYSIWYGテキストエディタ

WYSIWYGテキストエディタ(リッチテキストエディタ)とは?

What You See Is What You Get(あなたが見たものが、そのまま出力できる)の略で、編集画面で見たものが、そのままHTMLやPDFなどの最終出力結果として得られるテキストエディタのことです。

従来のテキストエディタでは、編集画面ではテキストの装飾やレイアウトを指定しても、HTMLやPDFなどの最終出力結果では、その指定が反映されない場合があります。しかし、WYSIWYGテキストエディタでは、編集画面と最終出力結果が同じになるため、初心者でも簡単にテキストを編集することができます。

これ、よくQWERTYと間違えるんですが、QWERTYはキーボード配列の名称なので全く違います。

WYSIWYGテキストエディタの主な特徴

WYSIWYGテキストエディタには、以下のメリットがあります。

  • 初心者でも簡単にテキストを編集できる
  • レイアウトや装飾を気にせずにテキストを入力できる
  • テキストのプレビューを見ながら編集できる

WYSIWYGテキストエディタは、Webサイトやブログのコンテンツ作成、企画書やレポートの作成など、幅広い用途で活用されています。

WYSIWYGテキストエディタの代表的なもの

WYSIWYGテキストエディタの代表的な例としては、以下のようなものがあります。

 

CMS向けWYSIWYGテキストエディタ

CMSなどWEBツールによく搭載されているWYSIWYGエディタは以下のようなものがあります。

  • Quill(商用OK)
  • Redactor(商用OK・有料)
  • CKEditor 5(商用有料・有料無料あり)
  • Editor.js(商用OK)
  • Froala Editor(商用OK・有料)
  • Trix(商用OK)
  • MEDIUM.JS(商用OK)
  • Draft.js(商用OK)
  • TinyMCE(商用OK)

結構あるんですね、探せばもっとありそうです。

個人的にはTyneMCEがシンプルでかつカスタマイズがしやすく、ソースコードも殆どごちゃごちゃしないので気に入っています。